ヘナとホルモン剤

 

 

常用している飲み薬によってはヘナの染まりが悪くなる事があります

 

 


 

こんにちは!

JR南岩国駅すぐ近くの美容院・プレイスの藤原です

植物(葉っぱ)で染める自然派ヘアカラー(ヘナ)

低アルカリ・弱酸性の縮毛矯正(ストレートパーマ)

髪の傷みを最小限に抑え美髪を提供する事を日々全力で頑張ってます!

 

特にクセ毛・40代以降の方はお任せください!

 

普段の営業でのお客様へのご説明が足りてない部分などをここに綴ってます

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これはあくまでも僕の経験上の話です

 

 

 

プレイスではアルカリカラーよりもヘナを選択される方が多く

今までかなりの人数の方をヘナで染めてきました

 

 

それが たまーになんだけど

めっちゃ染まりが悪い人がいるんですよ

 

 

 

何度染めてもいつ染めても染まりが悪い

全然染まらないとかって訳じゃなく なんだか染まりが悪いなぁ程度なんですけどね

 

 

 

 

最初はその人の髪質の問題なのかなぁ程度に思ってたんだけど

ある時染まりの悪い人に共通点があす事に気が付いたんです!

 

 

 

 

それは

 

 

飲み薬を常用している事

 

 

 

花粉症とか高血圧とかの薬は影響ないんだけど

ホルモン剤を飲んでる人が染まりが悪い

 

 

 

 

例えば甲状腺の病気でホルモン剤を常用してるとか

薬の事がよく分からないので説明しにくいんだけど

 

 

 

ホルモン剤っていうのかな?

その手の薬を常用してる方が染まりが悪いんです

 

 

 

 

理由は分かりません

本当に薬の影響なのかもわかりません

だけど共通するのはホルモン剤を常用している事

 

 

 

 

 

検索もしてみたけど

ブログに同じような事を書いてある美容師さんが一人いただけでした

 

 

 

 

 

 

なので断言はできないけど

もっと深く知りたいし確かめてみたいので

飲み薬を常用している方でヘナをご希望の方は教えて下さい。

 

 

 

 

じゃあまた (´・ω・ )ノ


 

 

 

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